オーストラリア

【デートに最適】メルボルンの王立植物園への行き方と感想

男性A
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メルボルン王立植物園とは?
タケダ
タケダ
メルボルン王立植物園(ロイヤルボタニックガーデン)はメルボルンの南部にある1万種以上の植物が植えられている植物園で、植物だけではなく様々な鳥もここに生息しています。

場所

フリンダースストリート駅から歩いて20分程で付きます。

でも、ここに行く前にキングスドメインと戦争慰霊館を通るのでそこも見て通ったので、実際にそれほどの時間を歩いた気がしませんでした。

いざ、ロイヤル植物園

王立植物園にはいくつかゲートがあって、その中のゲートEから入場しました。

意外とゲート見つからなくて最初すっごい疲れました。

因みにロイヤルガーデン内のマップがこれ。

僕はEから左回りで見て行こうと思います。

広い、そして広大!

植物園と聞くと大きなガラス、ビニールハウスの中に植物があるのかと思ってましたがそうでは無くそのまんまでした。

少し先へ行くとジャングルみたいなエリアにつきました。

「ピュン」「ピュン」ってレーザーみたいな音がうるさいから何かと思ったら

鳥だった。すっごい機械音だと思ってたから意外と驚きました!(笑)

自然、自然、あっちこっち自然。

むしろ自然しかない。

タケダ
タケダ
なんと、巨大なパイナップルが育っていました。ちゃんとpine appleって書いてあります!

 

タケダ
タケダ

嘘です!

けどそれっぽいですよね(笑)

むしろそれ以外に見えない!

 

もっと歩くと今度はめっちゃ亜熱帯地帯につきました!

なんか同じ場所にいろんな植物いて面白い!なんか亜熱帯地方は特に盛り上がりました(笑)

いろんなサボテンがいる。意外とこう見ると可愛い!

サボテン好きにはきっとたまらないでしょう。(笑)

感想

僕が来たのは10月でまだあまり花とか目立った植物はあまり育ってなかったような印象でした。ここは目的として行くような感じの名所では無いかな思いました。

多くの人は家族やカップル、友達と来てごろ寝してゆっくり過ごしている感じだったのでそれが一番ここを楽しむ方法かなと思いました

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取柄と言う取柄も特に無く、何でもやりたがり、だけど飽き性な一番ダメなタイプ。現在はオーストラリアにワーキングホリデー中。独学でSEOやプログラミング学んでます。あと、無計画旅行が大好きです。